1. なぜ所有権の確認が必要か
リース中・割賦(所有権留保)中の設備は、所有権がお客様(使用者)でなくリース会社・販売会社にある場合があります。所有権がない物件は、原則としてお客様の判断だけでは売却できません。
2. 売却前に確認すること
- リース契約が満了・買取済みか(所有権がお客様に移っているか)
- 割賦・所有権留保の完済状況
- 資産台帳・契約書での所有区分
※判断が難しい場合は、契約書の確認、リース会社・販売会社への照会をおすすめします。
3. 所有権がお客様にある場合
リース満了・買取済み等で所有権がお客様に移っている設備は、通常どおり売却できます。生産終了品・故障品も対象です。まずは無料査定をご利用ください。









